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ヤマハ発動機ジュビロ(ラグビー)現場実習

アスレティックトレーナー学科

 

 

ヤマハ発動機ジュビロ(ラグビー)の練習試合におけるトレーナー活動を実習してきました。

 

 

 

 

トップリーグに所属するヤマハ発動機ジュビロラグビーチームの試合数はこの練習試合を含め年間16試合。

 

1試合1試合がとても負荷がかかる競技です。

 

だから、練習試合も真剣そのもの!今回はHMCアスレティックトレーナー学科が明石親分(ヤマハ発動機ジュビロラグビーヘッドアスレティックトレーナー)のお供をさせていただきました。
正確に言えば、アスレティックトレーナーの業務を見学させていただき、スチューデントアシスタントトレーナーとして、お手伝いさせていただきました。

 

 

 

明石先生から先週レクチャーを受けた2年生、そして当日、現場でもレクチャーを受けました。

 

当日試合開始3時間前より準備を始めました。

 

選手のサイズ(ロックポジション198cm,120kg)に圧倒されながらも、試合に向けてメディカルスタッフのストレッチングやテーピングなどにくらいつくAT学科の生徒たち!試合開始前から気温は上がり始め30℃を超えてくる。

 

 

各スタッフから暑いな!という声が多く聞こえてきている。水分補給は特に重要だ。

 

この日、ウォーミングアップ時からスクイーズボトルの減りはすごく早い。

みんなで選手のコンディションを守ろう!

 

 

 

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