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専門学校浜松医療学院は、鍼灸師、柔道整復師
アスレティックトレーナー、スポーツトレーナーを養成する学校です。

電話番号:053-585-1333 受付時間:9:00-17:00

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学生生活

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在校生の声

鍼灸学科で学ぶ

鍼灸学科で学ぶ

内山 楓さん

アットホームな雰囲気のある治療家を目指して

私が鍼灸に興味を持ったきっかけは、高校2年生の頃に受けた鍼灸治療です。交通事故に遭い、むち打ちのような症状が出てしまい、長い間鍼灸接骨院に通院していました。そこでの鍼灸治療の効果と、施術してくださった先生の人柄や雰囲気に魅かれ、鍼灸の世界に興味を持ちました。浜松医療学院は、先生と学生の距離が近く、親身になって学生の事を考えてくれる温かさがあります。またクラスメイトにはさまざまなバックグラウンドを持つ学生が在籍し、良い刺激を受けながら学校生活を送っています。テスト前には社会人の方がサポートしてくれたりと、家族のような雰囲気のクラスです。この3年間で資格を取得し、将来は「先生とお話ししたくて来たよ」と言ってもらえるような鍼灸師になりたいです。

鍼灸学科で学ぶ

鍼灸学科で学ぶ

湯山 諒平さん

トレーナー活動をしながら鍼灸学科で学ぶ
医療国家資格を取得し、確かな技術を身につける


私は高校時代に怪我を経験したことがきっかけで、トレーナーを目指し大学へ進学しました。大学で学生トレーナーとして活動していくなかで「より効果的な治療」をするために国家資格を取得したいと思い、本校の鍼灸学科へ入学しました。
現在は県内のトレーナー派遣会社に勤務しながら、主に藤枝東高校サッカー部や国体少年サッカーチームのトレーナーも務めています。本校には社会人に適した仕事と勉学を両立できる環境が整っています。
将来は治療からトレーニング・リハビリの指導もできるオールマイティなトレーナーに成長し、Jリーグのようなプロの世界で活躍することが目標です。

柔道整復学科で学ぶ

柔道整復学科で学ぶ

平野 愛佳さん

明るい校風が入学の決め手に
将来はバレーボールのトレーナーを目指す


私が医療の道に関心を持つようになったのは、本校の附属臨床施設に患者として通院していたことがきっかけです。中学生の頃にバレーボールで肩を痛め、治療に通っていました。そこで出会った先生の姿に憧れ、私も人の役に立てるトレーナーになりたいと思いました。
本校を選んだ決め手は、国家試験の合格率とオープンキャンパスでの先輩方の姿です。とても明るく私の将来について親身になって相談に乗ってくれました。現在の学校生活でも先輩方の存在は良い刺激になります。
将来はアスレティックトレーナーの資格にも挑戦し、実業団チームで活躍できるような女性トレーナーになりたいと思います。

柔道整復学科で学ぶ

柔道整復学科で学ぶ

前嶋 恭幸さん

社会人の経験を活かし、医療の世界へ。
「人の幸せ」について考えられる医療人になるために…


会社員だった私が医療の世界に飛び込んだきっかけは妻との結婚でした。妻の実家が治療院を開業しており、結婚を期に私も医療の資格を取得しようと考えました。しかし迷いもありました。学費のことや会社員としての安定を失うこと…。でも本校の先生方の誠実さ温かさに後押しされじっくりと考えたのち入学を決意しました。
幾つになっても夢は追いかけられる、社会人を経験したことは今では医療人としての最大の武器になっています。人の幸せを考える総合的な医療を目指し、今日も充実した学校生活を送っています。

鍼灸学科・アスレティックトレーナー学科で学ぶ

鍼灸学科・アスレティックトレーナー学科で学ぶ

菊地 菜月さん

選手を心身共にサポートする
女性アスリートの支えになるトレーナーになりたい 


私はスポーツが好きで、高校時代に受けたはり治療がきっかけで「もっと患者の立場になった、コミュニケーションを大切にする治療をしたい」と思い、医療とトレーナーの道を志しました。
国家試験を目指す勉強は難しいですが、周囲のサポートを受けながら成長しています。何も分からない状態でこの世界に飛び込んだ私ですが、先輩方が貪欲に取り組む姿勢は何よりの励みになっています。周囲の温かいサポートが本校の伝統だと思います。将来は選手の気持ちをくみ取り、心身共にサポートできるトレーナーになりたいです。